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2017年1月 8日 (日)

なぜ、アイヌの記事が一面!?。北海道新聞を警戒せよ。

本日の北海道新聞の1面は、本年12月に「札幌で先住民族国際会議」の開催が決まったことだ。これは、何も政府が主催している会議でない。記事によると、アイヌ民族の有志や有識者がらが、勝手に自分たちでやると決めただけである。
なぜ、この記事が本日の一面記事なのか。
それは、北海道新聞が、アイヌ民族の文化の普及を社是とし、その最終目標が、アイヌ民族による北海道独立なのである。
ちょうど、これは、琉球新聞が、沖縄の独立を社是としているのと構造である。琉球新聞は、中国共産党と意見を同じくしているが、北海道新聞だって、中国共産党の機関紙と人事交流をしている新聞社なのである。
実をいうと、中国は、1970年代から、アイヌ民族に注目し、その代表を中国に読んで、歓待している。その目標は、日本の分割統治である。つまり、日本の両端から、日本を侵略する狙いである。
北海道新聞は、中国共産党の手先である。中国の資本が、北海道の土地を買いあさっていることも、あまり報道しない。北海道新聞においては、特に昨年からアイヌ記事の頻度が異常に高く、、我々この動きを警戒しなければならない。

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